今日、昨年10月に行った絵画展でフライヤーやポスター、美術制作全般にわたって協力していただいたピエロの筆の三人でルームシェアしている新居へお邪魔してきた。
近くにいい感じの商店街があって、お家自体もちょっと年代がかっていてかわいいし、とても素敵だった。
部屋の中や、置いてある小物たちなども、飾りすぎず、すごく「らしい」感じがしてさすがだなあ、と思った。
なんというか、いつもピエロの筆のみんなから発せられるエネルギーに不思議なパワーをもらうのだけれど、またしても、やられたなあ、と思った。
自立し、正直に、自分たちの好きなものを追及して生きている感じ。
かっこいい。
その道でやっていくという決意と、楽しく生きてやろうっていう本気さが感じられる。
正直、すごい、刺激をもらった。
それに比べて、自分、かっこ悪いぜ、と思った。
何で、ひとに頼ってばっかで、迷ってばっかで、
人生の限られた時間を、過ごしてしまっているんだろう。
もっともっと、面白く、かっこよく、好きなものを好きだと言い張って生きなきゃだめだ。と、思った。
ある種の、ちょっと、ジェラシーかもしれない。笑
私はもしかして、埋没してないか。
世間体や、ひとの目、親の目という名で隠した、腰ぬけの自分に。
今すぐに模索しよう。そしてずっとあきらめないで求め続けよう。
何も包み隠さず、私が私として、存在できる生き方を。
埋没しすぎて私はほんとに嫌んなってるよ。。
返信削除でも自分が嫌いな自分になりたくいから、どうにかしよーっと。笑
私は正々堂々とピエロにジェラシー感じてるよ。笑
返信削除多少かっこつけてでも、かっこいい生き方っていいなって思う。
>としゃ
返信削除コメントありがとう!
何で嫌んなってんねん!
でもそんな私もアップダウン激しく、自己嫌悪との戦いの毎日だけどね笑
でも、それってエネルギーを秘めてるからこそだと思うよっ
>なおこ
コメントさんきゅう!
いいねー正々堂々!
刺激し合って生きようぜー。うぉー