2009年2月7日土曜日

光陰矢のごとし

ちょっと書かない間にいろいろなことがあった。

2年間在籍したゼミを卒業した。

寂しかった。
別れとか区切りとか卒業とかっていうのは、いつも寂しい。
何とも切ない。

一番寂しいのは、皆と別れてひとりになった帰り道だ。
「実感」というものはこういうものだということに、そこで気づく。
何でもそうだけれど、本当に、なってみないとわからない。

3年生がプレゼントと追い出しコンパを準備してくれた。

嬉しかった。すてきな会とプレゼントをどうもありがとう。

こうして、ときは進んでいくんだなあ。

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